『千段』

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詩色々


『fragrance』 (詩)

2008.10.10  *Edit 

6/1,000


今、どこからともなく吹いて来た風が

金木犀の薫りを運んで。

思わず私は微笑する。



「薫り」

目には見えない、

さわれない、

形もないモノなのに、

確かに私に届いて、

胸の内に、

ちいさい「幸福」を生む。

なんだか魔法みたい。



「想い」にも「薫り」があったらいいのに。

好きなあなたを、

ほんのちょっとだけでも、

笑顔にできたらいいのになあ。






*

*

*

小学生か! というような幼稚な詩ですね(笑)
しかし作者は自分ではこういう頭悪い系は嫌いじゃないのです。
自画自賛。というかナルシスト(笑)



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